増山としかずの書籍

[AI(愛)ある自頭を持つ!]

2019年2月出版
増山壽一 著 AI(愛)ある自頭を持つ!
2019年2月出版
AI(愛)ある自頭を持つ!

発行:産経新聞出版、増山壽一 著

1,500円(税別)

ありとあらゆる人にとって、“宝箱”となる一冊に全世界60カ国以上を旅し、日本全国47都道府県その地方まであまねく自分の足で訪ね、耳を傾け続けて行動し続けてきた増山が皆様にお届けします!

ご家族・ご友人などにお声がけいただき、amazon、
ヤフーショッピング、丸善、紀伊國屋書店などで是非
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本書は、まず一気に読み上げ、そして困った時にもう一度目次を参考に読み返すと、
さらに大きなヒントが秘められている。そんな宝箱のような書でありたいと思っています。

  • 第1章:「人生の岐路に立つ若者」へ-自頭を柔らかく-
  • 第2章:「子育て世代の方」へ-こんな子育てもあるんだ!-
  • 第3章:「外国のことをもっと深く理解したい人」へ
  • 第4章:「新しいビジネスを興したい人」へ
  • 第5章:「企業を強くしたい経営者」へ
  • 第6章:「地域を元気にしたいと考えている人」へ
  • 第7章:「北海道を愛する人」へ

増山としかずから

[夜明け前 増山としかずストーリー]

著名プロフィール

大下 英治(おおした えいじ)

大下 英治(おおした えいじ)

1944年6月7日、広島県に生まれる。1968年3月、広島大学文学部仏文科卒業。1970年、週刊文春の記者となる。記者時代「小説電通」(徳間文庫)を発表し、作家デビュー。さらに月刊「文藝春秋」に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が反響を呼び、岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、週刊文春を離れ、作家として政財官界から芸能、犯罪、社会問題まで幅広いジャンルで創作活動をつづけている。

夜明け前 増山としかずストーリー

大下英治 著

参院選への挑戦から、生い立ち、政治活動について増山としかずストーリーが一冊の本に。第14章にわたる、様々な想いが書かれています。情熱(パッション)の男、増山としかずここにあり。

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