増山としかずの書籍

[日本を元気にする処方箋]
―個人が変われば企業が変わる。企業が変われば日本が変わる―

2020年7月出版
増山壽一 著 日本を元気にする処方箋
2020年7月出版
日本を元気にする処方箋
―個人が変われば企業が変わる。
企業が変われば日本が変わる―

発行:文芸社、増山壽一 著

1,100円(税別)

「日本は一体いつからこんなに元気がなくなったのか。実はこの30年、その土台が腐っていたのである」アベノミクス政策で史上空前の好景気を謳歌していた日本経済は、新型コロナウィルスで、自粛による「不要不急」の需要と巨大に膨れ上がった外国からのインバウンド需要が同時に消失してしまった。
中世にヨーロッパの人口を半減させたペスト(黒死病)を生き抜いた人々は、生きている喜びを噛みしめてルネッサンス運動を行った。この令和の時代を日本のルネッサンスにすべきという主張は、必ずや、進路を見失っている若者や、自信をなくしている企業経営者など、多くの人への羅針盤となることであろう。
是非、手にとって今一度元気になってほしい。

  • 第1章:個人と企業が強く元気になる処方箋
  • 第2章:地方が元気になる処方箋
  • 第3章:イノベーションを起こす処方箋
  • 第4章:世界的課題に貢献する処方箋
  • 第5章:制度を変えていくための処方箋
  • 第6章:グローバルに活躍するための処方箋

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[AI(愛)ある自頭を持つ!]

2019年2月出版
増山壽一 著 AI(愛)ある自頭を持つ!
2019年2月出版
AI(愛)ある自頭を持つ!

発行:産経新聞出版、増山壽一 著

1,500円(税別)

ありとあらゆる人にとって、“宝箱”となる一冊に全世界60カ国以上を旅し、日本全国47都道府県その地方まであまねく自分の足で訪ね、耳を傾け続けて行動し続けてきた増山が皆様にお届けします!

ご家族・ご友人などにお声がけいただき、amazon、
ヤフーショッピング、丸善、紀伊國屋書店などで是非
お求めください!

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本書は、まず一気に読み上げ、そして困った時にもう一度目次を参考に読み返すと、
さらに大きなヒントが秘められている。そんな宝箱のような書でありたいと思っています。

  • 第1章:「人生の岐路に立つ若者」へ-自頭を柔らかく-
  • 第2章:「子育て世代の方」へ-こんな子育てもあるんだ!-
  • 第3章:「外国のことをもっと深く理解したい人」へ
  • 第4章:「新しいビジネスを興したい人」へ
  • 第5章:「企業を強くしたい経営者」へ
  • 第6章:「地域を元気にしたいと考えている人」へ
  • 第7章:「北海道を愛する人」へ

増山としかずから

[夜明け前 増山としかずストーリー]

著名プロフィール

大下 英治(おおした えいじ)

大下 英治(おおした えいじ)

1944年6月7日、広島県に生まれる。1968年3月、広島大学文学部仏文科卒業。1970年、週刊文春の記者となる。記者時代「小説電通」(徳間文庫)を発表し、作家デビュー。さらに月刊「文藝春秋」に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が反響を呼び、岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、週刊文春を離れ、作家として政財官界から芸能、犯罪、社会問題まで幅広いジャンルで創作活動をつづけている。

夜明け前 増山としかずストーリー

大下英治 著

参院選への挑戦から、生い立ち、政治活動について増山としかずストーリーが一冊の本に。第14章にわたる、様々な想いが書かれています。情熱(パッション)の男、増山としかずここにあり。

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