メールマガジン第14号:思い出の地を訪ねて,北の大地

2016年10月31日発行

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増 山 と し か ず メ ー ル マ ガ ジ ン

(かすが)」たる日本もっと強くしなやか

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秋も深まってまりました。富士山の初冠雪、北の地からは初雪の便りが聞かれるようなりました。
皆さま、かがお過ごしでしょうか?

メルマガのタイトル『「(かすが)」たる日本もっと強くしなやか!』と変えました。
自身の想より具体的する、強く進める思込めてます。
今後ともよろしくお願たします。

増山としかずより、ご挨拶申し上げます。

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■ 思出の地訪ねて ■
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8月末、実は私の第二の故郷 フランス8年ぶり訪れました。
フランスは経済産業省時代、留学、そして勤務で5年以上住み、また海外出張などで何度も訪れた地なのです。

今から20年以上も前、人事院の留学で訪れた時のことです。
渡仏する直前まで法律制定作業のため連日徹夜作業が続き、準備もそこそこでスーツケースひとつ、
身一つで訪れたのは夏の南仏コートダジュール。

各国からの留学生交じっての勉学、そしてフランス語の勉強したのですが、
その傍ら美し地中海と夏のあふれる陽光の下、人々が自らの人生楽しむ姿、
鳥や花、自然がその生謳歌する姿接することができました。
へん感動したこと今でも強く覚えてます。
その様当時、人事院レポートで報告たしましたら、「増山は遊んでるのでは?」と
誤解!?受けたのも遠昔の思出です。

今、パリ、ニースでは、テロが起きた影響もあり、沈んでるともわれてます。
が、ここからが欧州の底力です。
パリ市の紋章ある標語は、
『たゆたえども沈まず』(Fluctuat nec mergitur(フルクトゥアット・ネック・メルギトゥール))、
帆船が嵐の中で波翻弄されても、決して沈むことはなうことです。

今の私ぴったりの言葉です。

久しぶり出の地訪ねて、昔のこと懐かしみ、明日への想強くしたのでした。

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■ 北の大地 ■
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私が2年前までお世話なった北海道、
「北海道は梅雨がな」とか「台風も来なってたのが遠昔のよう
今年の夏は台風の惨禍何度もさらされました。
毎日、気が気でな過ごしました。

’北の大地アジアの宝島した’とう強が、私が政治家志した大きな理由の一つです。

’アジアの食文化、アジアの観光拠点、そしてアジアの交流の拠点した’、その思具体化するためも、
東京ては“北海道の魅力発信隊長”なる、
北海道でも拠点設けて、ビジネスなどの活動深めたと考え活動してます。

(増山としかず)

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